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詩
2019年5月22日水曜日
肩に小鳥が留まったら
もしかして。
頭に浮かんだ一つの可能性が、僕を桜桃色に染めてゆく。
まさか。いや、どうして、ほんとに?
駄目だ。ちゃんと考えなくては。
もう一度、シーンの初めから思い出そう。
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